ズキカのんびりブログ

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チラシ配りは大変か?やってみた感想

やってみた感想としてチラシ配りの仕事は大変でした!体験を元に解説していきます。

 

僕が行ったのはポスト投函、基本的には自宅のインターホンを押し、チラシの内容を説明し直接お渡しするというものでした。以前一人旅した際に聞き込みをするということをやっていたがそれがストレスを感じてしまい結局なしになってしまった過去がある。

そんな中思ってもいなかった直接訪問。内心うわぁと思ったが腹をくくりやるしかないという気持ちに切り替え業務に取りかかったが、以前の経験は無駄にはなりませんでした。昼間の平日のため、不在が多かったったのは、面会を断られることもありましたし、露骨に嫌そうな顔をされたこともありました。もちろん辛いことだけではなく、数名の方は出てきてくれて話を聞いてくださいました。お疲れ様でしたと労ってくださる方の存在が励みになりました。この仕事のやりがいとは意外にも人から感謝されることだった。

これまでチラシ配りは、課される枚数はあれど基本自分のペースで仕事ができる印象があったため、楽なんじゃないかと思っていた。しかしそうではなかった。

夏は暑く、冬は寒い。環境的、体力的にも大変な仕事であると思った。特に移動手段が原付きバイクや徒歩であれば尚更である。

また、報酬が割に合っていない場合もあるので始める際はそこも考慮する必要がある。

 

一人暮らしの際は、チラシがポストに入っているとまた入ってる、入れないでほしいと何度も思ったが、自分がいざその仕事をやってみると決して楽な仕事ではなかった。口では分かるよ、その気持ちなどと発することもあるが他の人の苦労というのは自分が実際に体験しなければ実感できないということを知った。

半信半疑で骨格診断というものをやったら面白くて一理あった

骨格診断というものが自分に合った服装を決める際に役に立つと聞いた時は、ちょっとオカルトなんじゃないかと疑いましたが、やってみると自分の身体の特徴を捉えており確かにこれは当てにしてもいいなと思いました。やってみたきっかけはこれまで着用してきた服装が合わなくなったと感じたからでした。

骨格ストレート、骨格ウェーブ、骨格ナチュラルの3通りがあり、詳しいことは分からないため、大まかにストレートは上半身重心、ウェーブは下半身重心、ナチュラルは骨っぽさと捉えています。

診断を通して自分の特徴を当てはめていくと結果は、骨格ナチュラルでした。

骨格ナチュラルは、ゆったりした服が似合うと言われていますが、僕はこれまでタイト気味な服装を好んで着用していて、ゆったりした服が好きじゃありませんでした。

昔は、ガリガリ体型であったため、骨っぽさはあってもジャストサイズの服を着た場合でも違和感を感じることはありませんでしたが、筋力トレーニングや歳を重ねるにつれ体型が変わったことも影響しているのは間違いなくある。Mサイズが全滅してしまいLサイズ、物によってはLLサイズへ変更となり、最近はお洋服屋見学によく行っています。

 

 

自分が好きな服装をするのももちろんいいことですが、何より自分に合った、似合う服装をすることにすることで自分をより魅力的に見せられると知った。だからといって囚われすぎる必要はありませんがこの診断はジョークではなくかなり的を得ていると思いました。

やったことないという方、自分が現在所持している服装が何か違うなと感じた方は是非一度お試しください。

 

ということでこれまでのジャケットや、シャツなどをまとめて古着屋に持っていきます。

筋トレをはじめると嬉しい悩みに直面する

筋トレをかじり始めたのが2015年、ジムに通い出したのがその2年後の2017年、そこから筋トレが続いたり続かなかったりを繰り返しであったため、身体が劇的に変化したということもなくそのような実感も湧きませんでした。

しかし、去年から今年にかけて今自分が所持している服がほぼ全部キツいと感じるようになりました

自分はこれまでぴったりサイズの服を好み、購入、着用しておりほとんどの服がMサイズでした。20代になってからは服を買う頻度も減り、今主に着用しているものが、10代後半から20歳頃に購入したものとなっている。それらの頃は痩せ型で体重も40キロ台。現在増量して61キロまで体重を伸ばした。それはキツくなるよっていう話です。

自分自身は毎日見るため中々変化に気づくことは難しいのですが、ちゃんと成果として表れているというのは嬉しいことですね。自分では成果を感じていない人が大半だと思いますが、他の人から見たら体つきが変わったと思われているかもしれませんよ。

 

筋トレは長続きしないことが大半と言われています。(インターネットからの情報)

誰かから支持されているわけでも、義務という訳でもないのでどうしても甘くなりがちになります。

今日はめんどくさいからいいかなというのは何十回何百回と経験します。数日で倦怠感から抜け出せればいいですが、それも難しくそれが続くとズルズルと長引き、もういいかなとなってしまいます。

なので、成果が出ているかどうかより継続できることのほうが遥かに凄いことだと思っています。

継続することが得意でない自分が続いている数少ないものなのでこれからもこの趣味を楽しみながら続けていきたいです。

次回もフィットネス?に関しての内容のブログを投稿する予定です。

目を通していただいた方、ありがとざいました。

 

ございました。

鳥取県は住みやすい?住んでみた感想

住んでみた感想としては環境的には厳しいが好きな場所でした。

本記事では親元を離れ、約三年間鳥取県に住んでみて感じたことを書いていきます。

移住の話となりますので観光的な部分は省きました。(現在は四国へ戻り実家でぬくぬく)

自分が住んでいたところが米子市です。今までなぜ鳥取に来た?と何十回と聞かれましたがこれといった理由はありませんでした。なので鳥取へ行くまでは、鳥取のことは全く詳しくありませんでした。それが故に初めて見た雪の積もり具合にびっくりしました。

まず鳥取の良いところは、食が豊富なとこでしょうか。

知人がグルメな人で、大山どりという鳥取産地の鳥や、魚介類を時々買いに市場(境港市)まで足を運んだこともあり食べることが好きな人には鳥取移住をおすすめします。

(釣りが好きな人も鳥取は合うかもしれないです。)

是非行ってほしい場所は北海道というお寿司屋さんです。人気店の為、待ち時間と予約は必至ですが行く価値ありです。

鳥取は何もないという印象をお持ちの方もいるでしょう。確かに娯楽施設などは多くはありませんが、かといって不便になるほどでもないと感じました。2024年には米子市ドン・キホーテができました。

それから、鳥取の人たちは話し方が上品な感じで初めは標準語に近い印象を受けました。人柄も比較的穏やかな方が多かったです。

 

次に合わないなと感じたところは天気で、夏は蒸し暑く冬は激寒。曇りと雨が多く片頭痛に多く悩まされました。陽が当たらないのはきつーい。自分が鳥取から離れてしまった理由の一つでもあります。特に冬は寒さから外に出る気が失せ半ひきこもりのような生活になり精神面で悪影響を及ぼしてしまいました。天気頭痛をお持ちの方は気を付ける必要があります。

また雪が降らない地域から来る場合、スタッドレスタイヤ、雪道用の靴、雪かきが必須で大変なことが多いですがそれらをあえて経験するのもアリです。案外住めば都といった風になるかもしれませんからね。😊

 

僕は冬は雪の日は運転しないと決めていたのでノーマルタイヤでしたが

スタッドレスタイヤは必至みたいです。

SNS(ツイッター)はやめたので次は◯◯をやめてみる!

SNS(Twitter・Ⅹ)を辞めたという記事を2か月前に投稿しました。今まで当たり前のようにあったものを使わないことにより禁断症状が出るのではないかと自分でも思いましたがあれからアカウントを作り直したりなどをすることもなく過ごせています。

 

前回の記事です。

↓↓↓

zukika25625.com

 

ツイッター脱会を達成した今、新しい目標を立てました。その目標とは皆やりがちなあれを見る頻度を減らす、見る習慣をなくすことです。あれというのはネット掲示板、ニュース記事、YouTube動画のコメント欄のことでございます。

僕を含む皆様も動画やネットニュースを見る=コメントも見るという流れが出来上がってしまっているのではないでしょうか?

こちらも厄介なもので一度見てしまうと永遠に終わりません。人の意見、反応などを見るのは悪いことだけではなく為になるものなども存在するので楽しいですし癖になるんですよね。しかし全体的に見るとこれらも内容はTwitterとほぼ変わらないと思っており、まず基本しょっちゅうケンカしてます。言い合いやレスバはいい意味でも悪い意味でも盛り上がるので自然と目に入ることがほとんどで、見ていくうちにズルズルいくのです。

嫌な気持ちになることが分かっているのにも関わらずについ手を出しそうになることが今後もあるでしょう。その時に、ストレスが募ってまでこれらを見るということは正しいことなのか?と自分に言い聞かせる必要があります。

メンタルを安定させることの秘訣にはこのような不特定多数の人が書き込んでいるもの(特に気分を害するもの、ネガティヴなもの)を見ることを控える、辞めるということが重要になってくるのではないかと考えています。

(実体験から)勉強するのにおすすめの場所

個人的な意見で、家で勉強できる人は志が高い人だと思っており、どうしてかというと家は人が最もくつろげる場所で勉強しようにも気の緩みが発生してしまうと思うからです。ゲームやwi-fi環境、漫画など気が散るものがたくさんあるので集中しなさいという方が難しいです。そこで自分の実体験からおすすめの勉強する場所を手短に紹介させていただきます。

 

以前、外国へ語学勉強しに行った際に受け入れ先の家で勉強しようにも難しくどこですればいいだろうかと考えた時に浮かんだのが公園でした。自習室なども浮かびましたが、室内なので何かとサボりがちになると考え公園にしました。

声に出して覚えたいもの(英単語など)もカフェ、図書館など人が多数いるところでは声に出しづらいこともあると思いますが、公園であれば人はいても人と距離が近いわけではないため、遠慮なく発声することも可能です。家で勉強するよりも何倍も集中できました。(個人談)

お弁当などを持参して勉強の合間に食べるのもいいですよ。お外で食べるご飯は何故か美味しく感じます。🍱

今は、ベンチや机が設置している公園も多いのでそれらを利用して勉強するとよいでしょう。

よく公園のベンチに腰掛けて本や新聞を読んでいる人を見かけますが、いい考えだなと見る度に思います。

ただ、気候の問題もあり公園で勉強をできる期間は限られてきますが…(夏冬は厳しい…)

 

今回のブログも公園のブランコに座りながら書きました。

 

✕ 12月・1月・2月(寒い為厳しい。虫はいない)

◎ 3月・4月・5月(1番おすすめ。暖かい)

△ 6月(梅雨のため様子を見ながら)

△〜✕ 7月・8月(影があればいいのですが…後虫もいるので場所によっては厳しい)

◯ 9月・10月・11月(2番目におすすめの時期)